副業で月に数万円を稼げるようになってきた。でも、その稼いだお金、ただ銀行口座に置いたままになっていませんか?実はここで「次の一手」を打てるかどうかが、半年後・1年後の手元のお金を大きく変えます。この記事では、副業の収入を“育てる”ステップとして、初心者でも少額から始められる投資(株)とFXの入口を、ムリのない順番で解説します。
副業の収入を「貯めるだけ」はもったいない理由
副業を頑張って得たお金を普通預金に入れておくと、金利はごくわずか。物価が上がっている今、何もしないと実質的にお金の価値は少しずつ目減りしていきます。
一方で、副業で「自分で収入を作る感覚」を一度つかんだ人は、投資との相性がとても良いです。理由はシンプルで、毎月の入金(=副業収入)という“タネ銭”を自分で生み出せるから。給料だけが原資の人より、投資に回せる余力をコントロールしやすいのです。
とはいえ、いきなり大金を投じる必要はありません。大切なのは「失っても生活に影響しない範囲のお金」で、まず仕組みと値動きに慣れること。そのための入口として、性格の違う2つの口座を紹介します。
初心者の入口①:少額からコツコツ「株式投資」なら DMM 株
まず手堅く始めたいなら、株式投資から。中でもDMM 株は、初めての1口座として選びやすい証券会社です。
こんな人向け
DMM 株(DMM.com証券)
「まずはリスクを抑えて、株や米国株に少しずつ触れてみたい」という副業初心者の最初の1口座に。
- 手数料が業界最安水準。米国株の取引手数料は0ドル〜と、NVIDIAやPalantirなど話題の米国株にも触れやすい
- 最短即日で取引開始。スマホで本人確認すれば、思い立った日に始められる
- 1つのアプリで国内株も米国株も取引でき、画面がシンプルで初心者に優しい
- 新規口座開設で国内株式手数料が一定期間無料になる特典など、開設タイミングの特典も用意
DMM 株の口座を無料で開設する 口座開設・維持費は無料/最短即日で取引可能
※キャンペーン内容や手数料は時期によって変わります。最新の特典・条件は必ず公式サイトでご確認ください。
初心者の入口②:少額×短期で動かすなら FX の JFX
「株はゆっくりすぎる。もう少し能動的にお金を動かしたい」という人に向いているのがFX(外国為替証拠金取引)です。為替(米ドル/円など)の値動きで利益を狙う取引で、少額の証拠金から始められます。
FX会社を選ぶときの落とし穴が「スキャルピング(数秒〜数分の超短期売買)を禁止している会社が多い」こと。知らずに繰り返すと口座凍結のリスクもあります。その点、JFX(MATRIX TRADER)は数少ない「スキャルピング公認」をうたう会社です。
こんな人向け
JFX「MATRIX TRADER」
「短い時間でテンポよく取引したい」「将来スキャルピングも視野に入れたい」副業トレーダー志向の人に。
- スキャルピングを公式に容認。取引回数の制限がなく、短期売買派でも安心して使える
- 業界最狭水準のスプレッドと、定評のある約定スピード・約定力
- 1,000通貨単位から取引可能。少額で値動きとリスク管理の練習がしやすい
- 元為替ディーラー・小林芳彦社長の相場情報など、学べる情報コンテンツが充実
- 新規口座開設+取引で最大級のキャッシュバックや、食品プレゼントなどの特典あり
JFX(MATRIX TRADER)の口座を開設する 1,000通貨から/スキャルピング公認のFX口座
DMM 株 と JFX、どっちから始める?
| 比較項目 | DMM 株 | JFX(MATRIX TRADER) |
|---|---|---|
| 商品 | 国内株・米国株 | FX(為替) |
| 始めやすさ | ◎ 少額・最短即日 | ◯ 1,000通貨〜 |
| 値動きの速さ | ゆっくり〜中 | 速い(短期向き) |
| 向いている人 | コツコツ堅実派 | 能動的に動かしたい派 |
| こんな副業層に | まず資産形成から | トレードに挑戦したい |
迷ったら、まずは DMM 株で「株を持つ」感覚に慣れてから、JFX でFXに挑戦という順番がおすすめです。どちらも口座開設・維持費は無料なので、両方開いておいて自分に合う方を見極めるのも十分アリです。
始め方は3ステップだけ
- 上のボタンから公式サイトへ進み、メールアドレスを登録
- スマホで本人確認(運転免許証やマイナンバーカードを撮影)
- 審査完了後、少額を入金して取引スタート
口座開設だけなら数分で完了します。最初は「失っても生活に困らない金額」からで十分。まずは1回、自分のお金を動かしてみる経験が、何より大きな一歩になります。
【投資・FXに関するご注意】
株式投資・FXは元本が保証された商品ではありません。価格変動・為替変動などにより、預けた資金を上回る損失が生じる可能性があります。特にFXはレバレッジにより損益が大きくなりやすいため、必ず余裕資金の範囲で、ご自身の判断と責任において取引を行ってください。本記事は特定の銘柄・取引・投資手法を推奨するものではなく、将来の利益を保証するものでもありません。手数料・スプレッド・キャンペーン内容・取引ルール・税制は変更される場合があります。お申し込み前に、各社公式サイト・契約締結前交付書面・取引説明書で最新かつ正確な情報を必ずご確認ください。
※本記事にはアフィリエイト広告(PR)を含みます。当サイトは広告により収益を得ていますが、景品表示法における不当表示とならないよう配慮して運営しています。

コメント